新型コロナワクチン接種中止の嘆願書とは

日本人の99%がコロナにかかっていない現状、99.99%がコロナで死亡していない現実。そのような中、死亡者や副反応、後遺症が多数出ている実験中のワクチンをなぜ打つ必要があるのでしょうか?

その説明をはっきりと聞いたことがある方はいらっしゃらないのではないでしょうか。

日本人の99.99%はコロナで死亡しておらず、99%はPCR陽性になったことがない ことは事実。

この状況で、政府やメディアはなぜ健康な人に対して副反応や死亡者までをも生じさせるワクチンの接種を推奨するのでしょう。

このことに疑問を持ち、必死に訴えてくださっているお医者様や議員さんがいらっしゃいます。

テレビでは一切報道しませんから、ここで彼らの勇気ある活動をお伝えします。

その前に、もしまだ下の2つをご覧になっていなかったらぜひ目を通していただけたら。

新型コロナとワクチン:テレビや新聞が教えてくれないことをまとめました

新型コロナワクチン – 厚労省やファイザー社のデータの探し方

 

新型コロナワクチン接種中止の嘆願書を厚労省に提出

ウィスコンシン医科大名誉教授 高橋徳先生をはじめ、450名のお医者様と政治家の方々が厚労省に新型コロナワクチン接種中止の嘆願書を提出しました。根拠のもととなるデータは厚労省のHPに書かれていることです。

会見の様子はこちらからご覧になれます 。

*はじまるまで時間を要することがありますがそのままにしていると始まります。

「新型コロナワクチン接種中止」の嘆願書を厚労省に提出後の記者会見

 

無症状感染者から感染する確率はたった0〜0.4%であることも、現在出ている2つの論文で証明されています。要は、99.6%〜100%は無症状者から感染しないということです。

また、20歳未満のコロナ死亡者はゼロで、コロナで亡くなっている方の平均年齢は日本の平均寿命。これは他の国を見ても同様、平均寿命とコロナ死はほぼ同じなのです(上の動画を見ていただければわかります)。

また動画では、参加されているお医者様と政治家の皆様、お一人お一人の言葉 も聴くことができます。本当に人の命の大切さを訴えてくださっている方々です。

もし上のOdyseeが不調だったときは、こちらのRumbleから もお試し下さい😊

 

新型コロナワクチン接種中止の嘆願書の署名開始

この状況の中、立ち上がって下さった高橋徳先生が一般向けにも署名受付を開始。この現状におかしいな、と思われる方はぜひ読んでみて下さいね😊

発起人:高橋徳先生(名古屋市クリニック徳院長)、池田としえ議員(日野市議会議員)、谷本誠一議員(呉市議会議員)

新型コロナワクチン接種中止の嘆願書(高橋先生のFB)

高橋徳先生をはじめ政治家の方も発起人となっている嘆願書

 

メディアが報道しない現実、医療行為としての疑問